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スマートスピーカー スマートホーム スマートリモコン

生活を楽しくさせるスマートホーム おすすめ IoT家電

Gerd AltmannによるPixabayからの画像

我が家では、スマートホーム化をすすめています。
理由は、暮らしが便利になってとても楽しいからです。

この記事を読んで何が出来るの?
がわかってもらえればと思います。

我が家で使っているのは以下のものになります。

それぞれの機器の説明をします。

スマートスピーカー

AIスピーカーとも呼ばれ、音声操作に対応したAIアシスタントです。
3台使用しています。

音声で命令します。メインは音楽再生でApple Music、最近はSpotifyを聴いています。
「今日の天気を教えて」「ジャズを聴かせて」をよく使います。
音質はAmazon Echoが1番良いです。
wi-fiが届く範囲なら移動が可能なので、時々設置場所をかえたりもします。

  1. Amazon Echo : 2018/02/14 第2世代 購入価格不明
    音楽を聴きながら調理・食事が出来るようにキッチンダイニングに設置しています。
    料理をするのも楽しくなるし、カフェに居る様な気分を味わえます。

     
  2. Amazon Echo Show 5 : 2019/07/15 購入価格9980円
    ペット見守り用としてリビングに設置しています。
    外出先からスマートフォンでペットの声や様子を見ることが出来ます。同時にAmazon Echo Show 5にもこちらの声や映像が映るので、ペットがそれを見ると寂しがるといけないのでスマートフォンでオフに設定することが多いです。
    ホーム画面の背景には好きな画像を取り込んでスライドショーを楽しめます。

  3. Google Home mini : 2017/12/16 google storeで購入 6480円
    就寝前のリラックスタイムに音楽を聴く為、寝室に設置しています。

スマートリモコン

スマートフォンから家電の操作が出来るようにするリモコンのことです。
スマートリモコンはGoogle Home、Amazon Echo、Apple HomePodなどのスマートスピーカーと連携することで、音声で赤外線を使用している家電(テレビ、エアコン、照明など)を操作することが出来ます。

  1. Nature Remo 第2世代 : 寝室
  2. Nature Remo 第3世代 : リビング 2020/6/26 購入価格 8980円(先行予約)

現在テレビ、照明、エアコンに使用しています。
スマホアプリからほぼすべてのリモコン操作が出来ますが、私は主ににAlexaから音声で操作しています。
「テレビををつけて」「電気をつけて」「エアコンをつけて」

スマートエナジーハブ

スマートメーターと連携して、家庭の電力量をリアルタイムにスマホでチェックでき、家全体の消費電力量が確認出来ます。
各家電の消費電力量を確認出来ます。また消し忘れ対策にもなります。
スマートフォンで、週、月、年ごとにグラフで比較出来ます。

  1. Nature Remo E lite: 2020/11/22 購入価格 9980円(Nature Remoクーポン)

 

Nature Remo E lite 設置

スマートメーターと連携し、リアルタイムに自宅の電気使用量を見ることができる セットアップ動画 数値は家電の消し忘れや、節電の気付きにもなるので役に立ちそうです。 太陽光、蓄電池、スマートメーター等と連 ...

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スマートロック

スマートフォンで玄関のカギを操作出来ます。
スマートフォンを携帯して玄関ドアを出るとオートロックしてくれて、帰宅するとハンズフリー解錠してくれます。
ただ、帰宅時にスマートフォンの充電量が0%だったり、携帯していない場合は解錠してくれないので注意しなければなりません。Alexaから音声で操作するにはQrio Hubという製品が必要になります。

    1. Qrio Lock

ロボット掃除機

  1. Roomba e5

Wi-Fi対応のRoombaをAlexaから操作しています。
「ルンバ、掃除をして」で動き出し、掃除を終えたらホームベースに戻ってくれています。
途中で掃除を終了したい場合は「ルンバ、ホームベースに戻って」と言います。

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